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東北のキャンプ場!アスレチック付きの絶対おすすめの7選!

   

touhokucampingathletic

子連れでキャンプするなら、アスレチック付きがおすすめですね。

子供と一緒にアウトドアで遊ぶのはなんとも楽しくて、気持ちのいいものです。

アウトドアで、テントに泊まってみたり、夕食を作ってみたり、アスレチックで遊んでみたり、子供と一緒に、外で思いっきり楽しむ夏にしたいですね。

 

ここでは、東北の数多くあるキャンプ場の中から、アスレチックを楽しむために最適なキャンプ場をご紹介しましょう。

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中の島ブリッジパーク(青森)

こちらは、五所川原市内から北へ車で約45分の距離にあり、五所川原市と竜飛岬の中間ぐらいにあるキャンプ場です。

青森県の十三湖に浮かぶ中の島にあるキャンプ場で、全長250mの遊歩道を渡って「中の島ブリッジパーク」に渡ります。

 

橋を渡ると、もうそこは、大自然の中に囲まれている感じがするところです。

宿泊者は、車やバイクで島に乗り入れられますが、宿泊者以外は歩いて渡ることになります。

 

ここのキャンプ場は、なんといっても、500円/張という格安な値段が嬉しいですよね。

おまけに、野外炊事場、水洗トイレは、とても綺麗に管理されています。

また、レンタル品も豊富で、手ぶらでキャンプもOKです。

ただ、ゴミは持ち帰りですから、気を付けましょう。

 

こちらのアクティビティーは、「しじみ拾い」と「アスレチック」がメインですね。

十三湖は海水と淡水が混じり合った汽水湖なので、しじみがたくさん採れるんですね。

「しじみ拾い場」では、300円でしじみ拾いができます。

「アスレチック」は、船をモチーフにした木製遊具があって、子供たちの人気を集めています。

ちょっと、船に乗って、大海原を航海する気分を味わえるかもしれませんね。

 

アスレチックは無料ですし、ちかくにあるゴーカード場も1回100円という安さです。

とにかく、値段がリーズナブルなのが嬉しいです。

 

食材調達は、近くにスーパーマーケットがないので、事前に買い出ししておくのがおすすめですね。

一番近いスーパーは、ここから約15kmの「サンマート」で、一番近いコンビニは、ここから約3kmの「ローソン五所川原相内店」です。

 

温泉は、ここから約15kmに「しゃりき温泉」があります。

ちょっと遠いですが、大人320円、12才未満150円、6才未満60円という格安な料金で、温泉に入れます。

8時~21時まで営業しています。月曜は休館日です。

 

全体に大自然がいっぱいの中で、リーズナブルな価格で「しじみ拾い」や「アスレチック」で、遊びながらアウトドアでキャンプを満喫できる素敵なスポットですね。

◆基本情報
住所:青森県五所川原市十三土佐1の298
電話:0173-62-2775
料金:フリーサイト 500円/張、タープ500円/張
   ケビンハウス 4人用 12,000円/棟、6人用 14,400円/棟
URL:http://www.city.goshogawara.lg.jp/16_kanko/nakanoshima/nakanoshima.html

中の島ブリッジパーク周辺の観光スポットはこちらをどうぞ。

 

つがる地球村オートキャンプ場(青森)

こちらは、五所川原市内から南西に車で約25分の距離にあるキャンプ場です。

車111台収容の大型のオートキャンプサイトですが、料金はリーズナブルなところが嬉しいですね。

 

ペットも同伴できますし、全体的に広々感がいいですね。

サイトもゆったりしていますし、施設全体も広々としていて、遠くには岩木山を望む絶好のロケーションです。

 

トイレや炊事場も綺麗ですし、シャワーも使えます。

ゴミ捨て場が整備されているのも嬉しいですね。

ただ、サイトのエリアには、木々が少ないので、真夏の強い日差しを避けるためのタープは必須でしょうね。

 

こちらのアクティビティーでは、アスレチック施設が充実しています。

特に、スリル満点のスライダー(滑り台)の「チャイルズ・ウッド」はとても人気ですね。

これはモンスター級の滑り台で、なかには、垂直面からのフリーフォールする滑り台もあり、スリル満点です。

 

シーソーのようにぐるぐる回る遊具も子供と大人が一緒に楽しく遊べる遊具ですね。

変わり種自転車に乗れる「キッズ・サーキット」は、場内4周で200円/300円です。

子供たちと一緒に、童心に帰って目一杯遊びましょう。

スポーツ施設も、テニスコートやバスケットコート、パターゴルフ場があって、ちょっと大きなお子さんでも楽しめますね。

 

食材調達は、ここから4km程のところに「スーパー佐藤長森田店」がありますので、近くて便利です。

ここは、特に魚介類が新鮮で安いですよ。

 

場内には、森のレストラン「ライアン」もありますので、リゾート気分で食事することも可能です。

キャンプしながらも、ここでちょっとリッチな朝食(1080円)を食べるのもアリですね。

 

また、ちょっと離れますが、ここから、車で北に約2時間で、竜飛岬に到着します。

「ご覧、あれが竜飛岬、北のハズレと~♪」のあの有名な竜飛岬ですね。

ここにある「津軽海峡亭」の「うにいくら丼」は必食でしょう。

 

温泉は、場内に「つがる地球村温泉」があります。大人500円、子供250円です。

場内にあると近くて便利ですよね。

 

全体的には、リゾート施設のなかにある綺麗なキャンプ場という雰囲気ですね。

◆基本情報
住所:青森県つがる市森田町床舞藤山244
電話:0173-26-2855
料金:入場料 大人648円 小学生以下324円
   オートキャンプ 一般サイト 540円/サイト
           AC電源付きサイト 2,700円/サイト
URL:http://www.chikyuumura.co.jp/html/outdoor.html

つがる地球村オートキャンプ場周辺の観光スポットはこちらをどうぞ。

 

モヤヒルズオートキャンプ場(青森)

こちらは、青森市中心部から南に車で30分程走ったところにあるアクセスの便利なキャンプ場です。

青森市街を見下ろす高原にあり、昼間は陸奥湾も見えますし、夜になると青森市街の夜景と、満天の星空が素晴らしいですね。

 

オートサイトは105サイトもあり、サイトの広さも8mx10mという十分な広さで、全サイト電源付きという高規格な大型キャンプ場ですね。

フリーサイトのリーズナブルな価格設定が嬉しいです。

 

こちらのアクティビティーは、なんといっても「ヒルズサンダー」ですね。

これは、ローラーリュージュと呼ばれるもので、坂道を「前輪1個と後輪2個の3輪車の特別なカート」で滑走するものです。

ハンドルは自転車のハンドルのようになっていてハンドルを手前に引っ張るとブレーキがかかる仕掛けになっていますので、自分にあったスピードで駆け抜けて行くことができます。

 

子供だけでなく、大人も夢中になってしまいますね。

クワッドリフトで上まで行って、そこから高低差117mで初級コース965mや中級コース1,030mを爽快に滑走してきます。

ニュージーランド初のスポーツのようですが、スリリングで楽しいですよ。

大人500円/回、小学生400円/回ですが、その価値はあると思いますね。

 

アスレチック遊具がある冒険広場や、ナイターもできるテニスコートやフリークライミングウォールなどもあります。

マウンテンバイクで爽快に走るのも気持ちがいいですね。

ヒルズクラブには温水プールもあって、とにかく遊ぶことには事欠きません。

 

食材調達は、ここから約7.5㎞のところに、「マックスバリュ幸畑店」があります。

温泉は、ここから1.6㎞のすぐ近くに「雲谷温泉」がありますね。

こちらは、ちょっと古いですが、空いていて落ち着くところです。大人350円。10時~21時の営業時間です。

 

全体に、景色の良い高原にある広々としてキャンプ場で、気持ちのいい場所ですね。

ヒルズサンダーは、是非とも体験したいところです。

◆基本情報
住所:青森市雲谷字梨野木63
電話:017-764-1110
料金:オートキャンプサイト 4,000円/サイト(AC電源付き)
   フリーサイト 大人500円/人、子供250円/人
URL:http://www.moyahills.jp/winter/pg65.html

モヤヒルズオートキャンプ場周辺の観光スポットはこちらをどうぞ。

 

県立中央公園ファミリーキャンプセンター(秋田)

こちらは、秋田空港のすぐ近くにあるキャンプ場です。

秋田市街から車で30分程ですから、アクセスはとっても便利ですね。

 

直感的には、飛行機の音がうるさそうですが、それほど本数も多くないですから、それほど気になりません。

また、夜8時頃までしか飛びませんしね。

飛行機好きには、かえって魅力的ですね。

 

広い敷地には、第1~第4までの4つのテントサイトがあり、全て綺麗な芝生ですよ。

また、トレイや炊事場も綺麗で、ここは高規格と言っていいでしょう。

さらに、利用料金が、大人210円/泊という格安料金が素晴らしい。要予約です。

 

こちらのアクティビティーは、巨大なフィールドアスレチックです。

なんと140種類ものアスレチックがあり、これって日本一の数なんですね。

こちらの利用料は大人420円ということで、高くはないのですが、キャンプ場よりも高いということになります。

ってか、キャンプ場が安すぎってことですね。

 

初心者コースでも結構な難所があるレベルの高いコース設定です。

頑張って子供と一緒に行きましょう。

まあ、どちらかというと、大人のほうが尻込みするものが、結構ありますが、子供ってスイスイ行っちゃうんですよね。

どろんこになっても、シャワー施設もありますから安心です。

 

このアスレチックだけでも十分に遊びを満喫できますが、これ以外にもマウンテンバイクやパークゴルフなどもあって、スポーツ三昧できますね。

 

食材調達は、ここから7.5㎞のところに「マックスバリュ河辺店」がありますので、ここでなんでも揃います。

車で15分位ですから便利ですね。

 

温泉は、ちょっと離れたところになりますが、ここから14㎞ほどに「強首温泉 樅峰苑」があります。

重厚感のある建物で、ちょっとおもしろい温泉ですよ。日帰入浴は大人600円、小学生300円です。

ただ、時間が11時~15時なので、時間は気をつけて行きましょう。

 

全体的に、こちらは秋田空港の近くというアクセスの良さと、日本一のアスレチックコースを備えた格安の高規格キャンプ場で、広々とした芝のサイトが気持ちいいところですね。

◆基本情報
住所:秋田市雄和椿川字駒坂台4-1
電話:018-886-3131
料金:フリーサイト 大人210円/泊、学生100円/泊
   フィールドアスレチック 大人420円、学生220円
URL:http://www.akisouko.com/chuo/


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盛岡市都南つどいの森(岩手)

こちらは、盛岡市街から10㎞ほど、車で約20分の距離にあるとてもアクセスの良いキャンプ場です。

盛岡市民なら本当に気軽に行けるところです。

 

かといって、都会的なキャンプ場かといえば、そうではなくて、大自然に囲まれた感満載のちゃんとしたキャンプ場なんですよね。

広い敷地の森林公園の中に、自然の山の斜面を利用した作りになっていて、自然がいっぱいのところですから、身も心も都会の喧騒から開放するにはピッタリの場所です。

 

キャンプ場は、常設テントのある「第1キャンプ場」と、オートキャンプサイトやバンガローのある「第2キャン場」の2ヶ所に分かれています。

オートキャンプサイトは、アクセスするための道の勾配が急なので要注意ですね。

ただ、林間で木々の中にあるオートキャンプサイトは、雰囲気最高です。

サイトの面積はちょっと狭めですが、炊事棟やサニタリー棟も近くにあって便利ですね。

トイレも水洗で綺麗ですよ。

 

キャビンは、山の中腹に点在している感じで、外にテーブルと椅子が設置されているのが嬉しいですね。

高床式なので、湿気もなく快適ですね。

バンガローは、キャビンの反対側にあって、室内の設備はいわゆるバンガローではなくて、高規格なコテージ仕様になっています。

お風呂からキッチンまで、なんでも揃っていますので、ここは気軽にアウトドアを楽しむためには、人気がありそうです。

 

常設テントの方は、デッキ式なので床も平らで、湿気もなく快適そうですね。

そして、なんといっても、300円/張(3人用)、500円/張(4人用)の安さは驚きですよね。

 

こちらのアクティビティーは、アスレチック、グラウンドゴルフ、テニス、釣り堀などいろいろあります。

アスレチックでは、木製遊具がいくつか設置されています。

ただ、小学校低学年にはちょっと難しいかもしれませんが、高学年なら充分に楽しめるでしょう。
そして、食材調達の意味もこめて釣り堀があるのは嬉しいですね。

ここで、夕食の食材をゲットしましょう。多分、入れ食いですよ。1匹300円です。

 

食材調達は、市街地の近くということもあって、近くにスーパーマーケットがあります。

1番近いのは、ここから3㎞程の「Aコープゆざわ店」ですね。

 

お風呂は、場内の「こもれびの宿」の大浴場(400円)を使うのが1番便利ですが、これ以外にも、車で10分程に「矢巾温泉 国民保養センター」(515円、10時~21時)があり、アルカリ性の湯は、美肌の湯ですよ。

また、もう少し足を伸ばせば、「不動温泉百万石」(500円、9時~21時)や「ラ・フランス温泉館」(700円、10時~22時)では、温泉以外にも全長86mの県内最大級のウォータースライダー付きの温水プールもあります。

お子さん連れなら「ラ・フランス温泉館」が、遊びもできておすすめですね。

◆基本情報
住所:岩手県盛岡市湯沢1-88
電話:019-638-2270
料金:オートキャンプ 1,800円/サイト
   常設テント 300円~500円/張
   キャビン(4名) 2,000円/棟
   バンガロー(6名) 15,000円/棟
URL:http://park20.wakwak.com/~tudoi/mori/index.html

盛岡市都南つどいの森周辺の観光スポットはこちらをどうぞ。

 

長沼フートピア公園キャンプ場(宮城)

こちらは、仙台市街から車で1時間ほどの北に行った長沼の湖畔にあるキャンプ場です。

高さ約20mのオランダ風車がシンボルですね。

 

「オートキャンプサイト」と「フリーキャンプサイト」があります。

オートキャンプサイトの料金は、普通レベルの3,500円/サイトですが、フリーキャンプサイトは、なんと500/張という安さです。

 

しかし、このフリーキャンプサイトは、車の乗り入れが出来ないので駐車場に車を止めて、無料の台車を借りてキャンプ用具を積んですり鉢状になっているサイトへ降りていく必要があるんですね。

3往復ぐらいは必要でしょうから、結構大変ですね。

その大変な分が、3,000円の差額なわけです。どちらをとるかは、ご自由にどうぞ。

 

オートキャンプサイトは車を横付けできるので便利ですが、多少は手狭な感じがすることもありますよね。

それに比べると、空いているときのフリーキャンプサイトの広々とした開放的な感じはいいものですよね。

 

炊事棟やサニタリー棟も完備していますが、トイレはいわゆる高規格とは言えない感じです。

蜘蛛の巣が、そこかしこにありますし、場合によってはあまり綺麗でないこともあります。

ただ、ここには子供が喜ぶ凄い滑り台がありますから、まあ、帳消しというところでしょうか。

ペットの同伴も可能なので、愛犬と一緒に来るのもいいですね。

 

ここのアクティビティーは、何と言っても、長さ111mもあるローラーすべり台ですね。

このローラ滑り台は、ダンボールを使って滑り降りないと、お尻がやけどしてしまいます。

是非ともダンボール持参をお忘れなく。まあ、現地でも100円ぐらいで売っていますけどね。

 

木製遊具のアスレチックも充実していますし、レンタサイクル(200円/時)で公園内を走り回るのも爽快ですよ。

また、とっても広々した草原で、見晴らしも良いので、子供の様子が遠くからでも確認することができるのもメリットですね。

子供を遠くに眺めながら、芝生で寝転がっているのも気持ちがいいです。

景色もいいところですからね。

 

食堂では、「アイスのてんぷら」という珍しいものがあるので、必食でしょう。

釣り好きのお父さんなら、ここは、ブラックバスフィッシングの名所ですので、釣りを楽しむこともできます。

ただし、釣りをするために漁協から許可書を購入する必要がありますからご注意ください。

 

食材調達は、ここから約6㎞のところに「イオンスーパーセンター佐沼店」がありますで、ここでなんでも揃いますね。

温泉は、ここから3㎞程のところに、「長沼温泉ヴィーナスの湯」(大人600円、10時~20時)があります。

美肌の湯でゆったりくつろげますよ。

 

全体的に、ここはお子さんが滑り台が好きならいち押しのキャンプ場と言えるでしょう。

これだけ長い滑り台は、そうは出会えませんからね。

◆基本情報
住所:登米市迫町北方字天形161番地84
電話:0220-22-7600
料金:オートキャンプ 3,500円/サイト+利用料大人300円(小中学生200円)
   フリーサイトキャンプ 500円/張
URL:http://www.city.tome.miyagi.jp/hurusatolib/aruki/hasama/hasama02.html

長沼フートピア公園キャンプ場周辺の観光スポットはこちらをどうぞ。

 

西蔵王公園キャンプ場(山形)

こちらは、山形市街地から12㎞ほどの距離にあるアクセスのとってもいいキャンプ場です。

ここは無料のキャンプ場なんですね。

電話での予約は、先着順ですから、早目の予約が必要です。

 

フリーキャンプサイトになりますが、駐車場からサイトまでがちょっと距離があります。

駐車場からサイトまで、けもの道を通って約100mぐらいでしょうか。

4輪の台車は使えない感じですので、2輪で斜めに引いていくタイプの台車持参は必須ですね。

 

サイトは、林の中にあるので、日光を適度に遮ってくれて、涼しげです。

ここは無料にも関わらず、炊事場もトイレもとっても綺麗です。素晴らしいですね。

 

こちらのアクティビティーは、地形や樹木を上手に活かして作られたアスレチック遊具ですね。

とっても広いエリアにあるので、とっても開放的な気分で遊べますね。

 

食料調達は、市街地が近いのでスーパーマーケットも近くに沢山ありますので、心配いらないですね。

「ヤマザワ成沢店」「ヨークベニマル成沢店」「マックスバリュ青田店」など多数あります。

 

温泉は、車で15分ほど下ったところに「中桜田温泉」(500円)があります。

天然温泉に浸かりながら、山形市街の夜景を眺めるのが、また最高です。

 

全体的に、無料の割には非常によく出来たキャンプ場ですが、キャンプサイトまでの荷物の運搬がちょっと大変なので、荷物は極力少なくして行きたいところですね。

◆基本情報
住所:山形県山形市大字岩波~上桜田
電話:023-655-5900
料金:無料(4月1日から受付先着順)
URL:http://park.montedio.co.jp/zao/

西蔵王公園キャンプ場周辺観光スポットはこちらをどうぞ。

 

まとめ

●東北には、アスレチックや遊び場が豊富なキャンプ場は、たくさんあります。

●特に、つがる地球村オートキャンプ場の「チャイルズ・ウッド」(滑り台)、モヤヒルズオートキャンプ場の「ヒルズサンダー」(ローラールージュ)、県立中央公園ファミリーキャンプセンターの「巨大なアスレチック」、長沼フートピア公園キャンプ場の「長さ111mのローラー滑り台」がおすすめです。

●お子さんと楽しいキャンプの思い出を作ってください。

 

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