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札幌の寿司の名店!すすきの以外で予算1万円のベスト9選!

      2017/10/04

sapporosushimeitensusukinoigai

北海道の札幌といえば、やっぱり「寿司」ですよね。

特に、中心街のすすきのでは、その狭いエリアに200店もの寿司屋がある全国でも有数の激戦区ですね。

当然、場所柄、お値段も高くなりがちです。

 

そこで、ここでは、「すすきの以外のお店」で、予算1万円で楽しめる寿司屋の名店の9店をご紹介します。

中島公園、札幌駅、大通り、北区、琴似、二十四軒あたりの名店です。

 

札幌中心街から少し離れるところもあるので、ちょっとアクセスが不便なところもありますが、こくゆうところにこそ、名店というのはあるものなんですよね。

やっぱり車での移動が便利ですが、ドライバーはお酒飲めませんね^^

 

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中島公園駅周辺の名店2選!

すすきの駅と中島公園駅は隣の駅ですから、どこからすすきのとはなかなか区別しにくいのですが、ここでは、南7条より南側を中島公園駅周辺のお店としています。

 

おしどり

こちらは、中島公園駅からすぐにある高層ビルの1階にありますが、ちょっと入口がわかりにくい場所にありますね。

やっとたどり着くと、玄関は白木の縦格子の引き戸で、白い暖簾には小さな字で「おしどり」と見えます。

入口から、高級感漂っていますね。

 

中に入ると、小さな白木の美しいカウンターに6席とテーブル席があります。

ネタのガラスケースは10cmほど立ち上がっていて、カウンター側に少し傾斜しています。

職人さんの後ろの壁には金の屏風のようなものが見えます。

椅子も白で、壁も白、障子も白で、清潔感がありますね。

 

この店は、ちょっと狭いカウンターで食べるよりも、コースの酒肴を楽しむという感じのお店なので、テーブルのほうがゆったりできていいかもしれません。

 

ここの名物は、初めにお通しとして、手のひらに雲丹を載せてくれるサービスですね。

なんでも漁師気分を味わってほしいとか。

たしかに、昔、自分の経験でも、海で雲丹を獲って食べたときはこうやって食べたけど、こんな高級そうな店でこれをやるとはビックリですね。

でも、旨いものは旨いので、嬉しい・・・子供時代に戻ったみたいです。

 

コースは、開運10,000円、錦12,600円、寿15,000円となっています。

内容は、先付、刺身、選べるおすすめ料理、酒肴盛り合わせ、汁物、ご飯物となっていますが、ご飯ものは握り4貫、8貫、こぼれイクラ丼、海鮮ちらし、おつまみ(刺身と酒肴盛り合わせ)から選ぶことが出来るんですね。

こちらの料理はどれも素晴らしく、美味しいです。

まず、見た目から抜群に美味しそうです。ビジュアルが素晴らしい。

目で食べてから、口で味わうって感じですよね。

日本酒が進んじゃいます。

 

また、プラス3,500円で「無敵のウニ丼」が食べれます。

大将が席まで来てボールにシャリと雲丹を入れて練り込んでいくパフォーマンスを見せてくれるのがいいですね。

そして、握り飯のようになった雲丹握りの上に、大量の雲丹が盛られます。

アクセントに「いくら」もについてきて完成。

凄い。こんなの見たことないです。

これは、若干予算オーバーになるも、是非とも試したい逸品ですね。

 

この店は大将の地元である留萌近郊の魚を使っているんですね。

すすきのでは、江戸前寿司もありますが、ここは本物の蝦夷前寿司と言えるでしょう。

1万円ではちょっと予算オーバーしちゃいそうですが、是非とも寄りたいお店ですね。

◆基本情報
住所:北海道札幌市中央区南9条西4丁目3-15 アムスタワー中島 1F
電話:011-551-2636
アクセス:中島公園駅から徒歩2分
営業時間:18:00~22:00(LO.)
定休日:日曜
URL:https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010104/1051665/
席数:16席(カウンター6席 テーブル10名席(4名テーブル×2 2名テーブル×1))

 

すし六法

こちらは、すすきの駅と中島公園駅の中間ぐらいにあります。

雑居ビルがごちゃごちゃしたなかに、すっと白い2階建ての一戸建てです。

白い外壁と細長い窓、シンプルな玄間、白いカンバンに黒字で六法と書かれています。

この細長い窓から、店内がちらっと見えていますね。

 

夜には上に向けたライトがアクセントになっています。

暖簾は大きな字で「寿し」と書かれていて、入り口には黒の御影石の踊り場があるところが、ちょっとした高級感を演出しています。

 

中に入って見ると、L字の白木のカウンターです。6席+2席ですね。

ネタのガラスケースも平面的なタイプでスッキリした印象。

カウンターの後ろは白い壁、その他の壁は黒、椅子も黒なので、シックな感じにまとまっています。

 

店内は柔らかい感じで肩肘張らない雰囲気に心が和みますね。

ここは海苔にもこだわっていて、是非とも巻物を食べたいところです。

いい海苔を使っていますね。

 

お好みで頼んでもいいですが、やっぱり、おまかせにしたほうが間違いないですね。

その日の最高のものを出してくれますからね。

 

ここは大将が大阪から来た人のようで、江戸前寿司ですね。

一つ一つの握りに、一手間かけてあるのがよくわかります。

 

コースは明確には決まっていないようですが、おかかせの酒肴とおまかせ握り10貫とお酒2杯程度で、1万円以内と思っていいでしょう。

蝦夷前でなく、たまには直球の江戸前寿司を食べたいときにおすすめです。

◆基本情報
住所:北海道札幌市中央区南7条西4丁目2-19
電話:011-596-0696
アクセス:中島公園駅から徒歩5分
営業時間:18:00~翌2:00
定休日:月曜
URL:https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010103/1035970/
席数:24席(カウンター8席と2階個室)

 

札幌駅・大通り駅周辺および北区の名店4選!

すし善 大丸札幌店

こちらは、札幌駅ビル直結の大丸の8階にある「すし善」です。

「すし善」といえば、札幌ではもっとも有名な寿司屋の一つで、高級店で知られていますが、大丸店ならなんとか予算に入りそうです。

 

外から見ても大きな店舗であることがわかります。

店の前には待ち行列用の椅子が20個くらいは並んでいます。

高級店なのに、デパート用なのか、大きなサンプルを収めたショーケースもあって、品定めできますね。ちょっと安心します。

真ん中にある玄間には、小さめの看板とメニューが置いてあり、黒い暖簾がかかっていて、奥行きの感じる玄間はやっぱり高級感ありますね。

 

内部は、大きなカウンター12席分がドーンとあります。

職人さんを取り囲むような変形のL字形になっていて、3席+3席+6席という構成です。

カウンターには平面的なネタのガラスケースがあります。

カウンターの白木が綺麗ですね。壁も白を基調としているため、全体に明るい雰囲気です。

 

ランチなら、すずらん(握り10貫・お椀)1,674円、ちらし寿司(お椀付き)1,674円で、お手頃ですうね。

ディナーなら、蘭2,700円、牡丹3,564円、おまかせ寿司4,860円等ですね。

飲み物も日本酒からワインまでたくさんの種類が揃っています。

 

こうゆうカウンターの立派なお店では、やっぱりお金のことを気にせずにお好みで食べたいものですね。

とはいえ、やっぱり予算もありますし、そうゆうときはおまかせ寿司がおすすめですね。

札幌の九兵衛と言われるすし善で優雅な一時をどうぞ。

◆基本情報
住所:北海道札幌市中央区北五条西4丁目7 大丸札幌店 8F
電話:011-828-1068
アクセス:JR札幌駅 直結/地下鉄さっぽろ駅 直結/大丸 札幌店8F
営業時間:11:00~22:00(L.O.21:30)
定休日:無休
URL:https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010101/1000055/
   http://www.sushizen.co.jp/
席数:48席(カウンター12席、テーブル 36席)

 

 

金寿司

こちらは、ちょっとアクセスの不便な場所にありますので、車で行くのがオススメですね。

電車なら、東西線のバスセンター駅から徒歩12分程です。

住宅街のなかにある街の昔ながらの伝統的なお寿司屋という感じです。

 

面白いのは立地と建物の関係上、玄間が裏と表と2つあるんですね。

まあ、どっちから入っても、年季の入った縦格子の引き戸に暖簾がかかっている普通のお店で高級感は感じません。

 

内部もオーソドックスな作りのカウンタ-ですね。

清潔感のある白木のL字型のカウンターが12席あり、テーブル席や個室もあるので宴会にも向いていますね。

カウンターには、背の高い伝統的なネタのガラスケースがあります。

職人さんの後ろには銀色の冷蔵庫や食器棚があって、テレビまであります。

もう、完全に街のお寿司屋さんですよね。

 

ところが、ここの握りは絶品という人気店なんですね。

お店は、見た目じゃないんですよね~。

セットでは、梅(7貫+海苔巻き)1,000円、竹(7貫+海苔巻き)1,200円、松(7貫+海苔巻き)1,500円、錦(8貫+海苔巻き)2,000円、寿(8貫+海苔巻き)2,500円、福(10貫)3,000円、おまかせ寿司(12貫)3,500円、おまかせ寿司(16貫)5,000円という具合です。

リーズナブルですよね。どれも一手間かけた江戸前寿司です。

どれも握りのたびに、短い解説をしてくれるのが嬉しいですね。

 

オススメは、やっぱりおまかせ寿司12貫をまず頼んで、もっと行けそうなら16貫にしてみるのがいいのではないでしょうか。

ここでは、ガッツリ食べて、飲んでも1万円はいかないでしょう。

外見からは想像できない、素晴らしいお店です。(失礼!)

◆基本情報
住所:北海道札幌市中央区北二条東7
電話:011-221-2808
アクセス:地下鉄東西線 バスセンター駅 徒歩12分
営業時間:11:30~21:20
定休日:日曜(日・月曜祝日連休の場合、日曜営業・月曜祝日休業)
URL:https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010102/1000006/
席数:59席(カウンター12席、テーブル12席、小上がり8席、2階15席、個室3部屋12席)

 

鮨一(すしかず)

こちらは、学園都市線の新川駅から徒歩10分程度の住宅街の中にポツンとある寿司屋です。

一戸建てのデザイナーが設計したような現代風な建物ですね。

一見オフィスか?イタリアンか?って感じの建物ですが、よく見ると「鮨一」の看板があって寿司屋だってことがやっとわかります。

 

中に入ると、これまた期待を裏切らないモダンな感じです。

白木のカウンターとほぼ高さの同じ平面的なネタのガラスケース、そして、カウンターの正面には間接照明のシンプルな飾りと器の棚が見えます。

イスも白で、床も壁も白です。清潔感がありますね。カウンターには四角い黒の盆がセットされています。

カウンターの下の間接照明もまたお洒落です。

 

こちらの大将は、あのすし善の出身ということらしく、まさに筋金入りですね。

握りのセットは、梅(7貫)1,000円、竹(8貫)1,500円、松(8貫)2,000円などですね。

コスパの高さとネタの良さからこんな場所にあるにもかかわらず、大人気店です。

早めの予約が必須ですね。

 

予算の金額を言って、おまかせにしても大丈夫です。

半分は江戸前、半分は蝦夷前って感じでしょうか。

結構食べても1万円程度です。

最高の鮨をご堪能あれ。

◆基本情報
住所:北海道札幌市北区北二十四条西19-4-14
電話:011-728-5350
アクセス:学園都市線・新川駅から572m
営業時間:11:30~14:30、17:00~22:00
定休日:月曜
URL:https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010201/1000021/dtlmap/
席数:28席(カウンター12席、小上がり4卓)

 

函館うに むらかみ 日本生命札幌ビル店

こちらは、札幌駅から徒歩5分程の赤レンガの道庁前にある日本生命ビルの地下にあります。

函館の朝市のごちゃごちゃしたところにある本店とは違って、洗練された場所にあるって感じですね。

 

玄間は、白木の粗い縦格子になっており、店内の様子が伺えます。

長い丈の暖簾がかかっていますが、全体の印象は、高級店というよりも、大衆的なお店に見えますね。

個人的にはもっと高級感を出したほうがいいように思いますが、まあ、入店のしやすさを意識しているのでしょうか。

 

中に入ると、白い椅子が目立ちます。

ここはカウンターもありますが、どちらかというとカウンターの店ではありませんね。

いろんな個室が用意されていて、ちょっとした接待などにも使えそうなところです。

 

こちらの一番人気は、やっぱりウニ丼4,320円ですね。

あとは、うにイクラ丼3,348円、三色丼(うに、いくら、サーモン)3,240円などですね。

コースでは、「雲丹つくしコース」が、先付二点、造里、煮物、焼うにサラダ、焼物、揚物、うに茶漬け、全7品で、6,480円です。

まあ、ここまで雲丹だらけだと飽きちゃうかもしれませんね^^

 

個人的なおすすめは、ここでは雲丹の単品とお酒を頼むことですね。

こちらの絶品の雲丹を酒肴に酒を頂くのは本当に最高です。

雲丹は単品で頼むと結構高いので、たくさん食べるなら「箱うに」がお得ですよ。

私はいつもそうしていますよ~。

 

というわけで、ここは寿司屋というよりは、雲丹屋ですが、雲丹を食べるなら、ここって感じのところですので、ちょっと的外れですがご紹介させて頂きました。

◆基本情報
住所:北海道札幌市中央区北3条西4-1-1 日本生命札幌ビル B1
電話:011-290-1000
アクセス:JR札幌駅から徒歩約5分
営業時間:[月~金]11:30~14:30(L.O.13:45)、17:30~22:30(L.O 21:30)
     [土・日・祝]11:30~14:30(L.O.13:45)、17:30~21:30(L.O.20:45)
定休日:無休
URL:https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010101/1025846/
   http://uni-murakami.com/nissay/
席数:74席(カウンター7席、テーブル24席、小上がり18席、個室25席)


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琴似駅・二十四軒駅・中央卸売市場周辺の名店3選!

鮨の魚政(うおまさ)

こちらは、二十四軒駅から徒歩10分程のところにある中央卸売市場丸果卸売りセンターの中にあります。

市場のお店ですから、朝6時から午前中ぐらいの営業です。

 

ということで、ここでは朝食を食べるってことになりますので、行くにはちょっとハードルが高いですが、すすきので食べるものと同じものを半額で食べるって感じで、お得感は半端ないですね。

外見は普通のお寿司屋さんという感じで、うぐいす色の壁に縦格子の引き戸の玄間で、暖簾に大きな字で魚政と書いています。

内部のカウンターも曲線のガラスケースが立ち上がった昔ながらのタイプで、カウンターは黒色ですね。

 

お寿司は下駄の上に1貫ずつ出してくれます。

行く場合には予約して行ったほうがいです。結構混んでいますから。

おまかせ握り10貫は、2,600円です。

 

握りには毎回煮切り醤油をつけるので、江戸前寿司っぽい感じですね。

どれも市場内ということで、新鮮そのもの。朝からやっているので、場合によっては、観光客にはかえって便利かもしれませんね。

市場のお店って、なんかいいですよね。こうゆうところ、結構好きです。

◆基本情報
住所:北海道札幌市中央区北十二条西20丁目1-20 丸果ビル 1F
電話:050-5589-8535
アクセス:東西線 二十四軒駅、またはJR桑園駅から徒歩10分
営業時間:6:00~13:00(L.O.12:30)ネタがなくなり次第終了
定休日:日曜・祝日・水曜不定休(中央卸売市場に準ずる)
URL:https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010105/1005395/
席数:9席(カウンターのみ)

 

すし処 しあわせ

こちらは、琴似駅のすぐ近くにあるお寿司屋さんです。

外見はまるでcafeのような印象ですね。

看板に「すし処」とかいてあるので、寿司屋とわかりますが、黒の扉に黒の小さな暖簾、ガラス張りとなると、昔は別の店だったのかな?と思わせる外観です。

 

店内は、湾曲したカウンターが印象的ですね。14席程ありそうです。

テーブルも一つありますが、この店はカウンターの店ですね。

天井や壁は白を基調としており、カウンターや椅子などは黒や茶系の色を使っているため、渋く引き締まった印象になっています。

カウンターの席には半円形の黒のお盆が置かれています。

 

セットなら、もみじ1,250円、さくら1,500円、うめ2,000円、ゆり2,500円、らん3,000円とあるので予算に合わせて選べます。

どのセットでも、大将が一貫ずつ握って出してくれますよ。

 

本格的な寿司をこの値段で食べれるのはやっぱり琴似って場所柄もあるのでしょうか。

コスパいいですね。まさに名店ですね。

◆基本情報
住所:北海道札幌市西区琴似一条4-1-2 丹羽ビル 1F
電話:011-614-4666
アクセス:地下鉄東西線琴似駅5番出口 徒歩1分
営業時間:[月~水・金] 12:00~14:30 17:00~22:00 [土・日] 12:00~22:00
定休日:木曜
URL:https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010204/1006483/
席数:18席(カウンター14席、テーブル4席)

 

帆掛鮨(札幌 江戸前鮨)(ほかけすし)

こちらは、アクセスがちょっと不便で札幌市電の静修学園前から徒歩5分程です。

車だと、石山通を南に走って藻岩山の手前ってところですね。

やっぱり、場所柄から、ここは車で来る人が多いでしょうね。

 

黒と白のツートンの一戸建ての寿司屋さんで、ちょっと変わった面白い模様の暖簾が目印です。

中に入ると、街のお寿司屋さんという感じのカウンターですね。

白木のカウンターに、そこから黒の立ち上がりと背の高いネタのガラスケースがあります。

カウンターの正面の壁はうぐいす色でネタやお酒の札がかかっていて、真ん中に大きな鮭の絵が目を引きます。

黒い背もたれのある椅子には白いカバーがかかっていて、昭和を感じますね。

 

握りのセットは、山の鮨2,160円、帆掛鮨2,700円、帆掛特撰3,240円、羊蹄山3,780円、江戸前鮨4,320円といった感じです。

 

ここの名物の「毛蟹だるま」は凄いです。

ビジュアルが凄い。毛蟹の甲羅の上に、下から、蟹身、足、味噌というふうに三層に重なっているんですね。

蟹の殻をむくのが面倒な人にはピッタリですね。必食です。

◆基本情報
住所:北海道札幌市中央区南17条西9丁目1-40
電話:011-511-1451
アクセス:市電「静修学園前駅」より徒歩5分
営業時間:[月、水~日]11:30~14:00、16:00~23:00
定休日:火曜
URL:https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010104/1006799/
   http://www.sushi-hokake.com/
席数:28席(カウンター8席、テーブル2卓、8名用個室、4名用個室)

 

まとめ

●札幌の寿司といえばすすきのが思い浮かびますが、すすきの以外にも寿司の名店はたくさんあります。

●すすきのは人を集めるブランド力がある反面、そのために価格が高目になってしまう面もありますので、郊外店はその分のコストを抑えて、お財布に優しくなりますね。

●すすきの以外の寿司屋は地元に愛されていないとやっていけないので、良心的なお店が多いのも特徴ですね。
札幌で、素敵なお寿司屋さんに出会えて、いい思い出になるといいですね。

●「やっぱり、すすきので食べたい!」という方は、こちらも参考にどうぞ。

 札幌すすきのの寿司!おすすめの名店16選!予算1万円以内!

 

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